こんにちは、「自由なキッチン」ブログのRineです。
IKEA行くとつい「これ安くない!?」って衝動買いしちゃうワ・タ・シ・・・
今回は人気のシェルフユニット VITTSJÖ(ヴィットショー) を組み立てたから、わかりやすくレビューするよ〜!
IKEAの家具は組み立て式が多いから大変だけど、買う前の注意点から組み立てのコツ、完成後の本音までサクッとまとめたよ。
IKEA ヴィットショーってどんなやつ?
VITTSJÖ(ヴィットショー)はスチール製の細フレームと強化ガラス棚を組み合わせた北欧テイストのシリーズ。
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見た目はスッキリで部屋が広く見えるのが魅力だよ。
- 細めの黒スチールパイプ +ガラス棚
- 圧迫感がなくて写真映え◎
- シェルフ・ローテーブル・PCテーブルなどラインナップあり
- プチプラなのに高見えで人気!
買う前にチェックしておきたいこと💡
いきなり買っちゃう前に、これだけは確認してね。
ワタシは、パパにも手伝ってもらってるから組み立ては平気だよ(有料組み立てサービスもあります)。
- サイズは必ず測る:お店で見ると小さく感じても、家だと存在感があるよ。
- ガラス棚はデリケート:重たいものはNG。雑貨やグリーンなど軽めのディスプレイがベスト。
- 背面オープンの注意:壁紙は映えるけど、裏の配線が丸見えになるから整理を考えて。
組み立て前の準備(わたしが買ったサイズ)

今回買ったのは、シェルフユニット VITTSJÖ(ヴィットショー) 幅100cm × 奥行36cm × 高さ93cm のタイプ。
組み立て前にやっとくことはこちら↓
・ 作業スペースは最低でも2畳分の余裕を作る。
・ 軍手や手袋を用意(滑り対策)。
・ 六角レンチは付属してるけど、電動ドライバーがあれば超時短!
組み立てのコツ(失敗しないためのポイント)

- 説明書は最初から最後まで読む:「これくらい分かるっしょ〜」は危険。
向き逆でやり直した経験が何度もあります。 - ガラス棚は最後に入れる:途中で入れると割っちゃいそうで心臓バクバクになるから。
- 仮締め→水平確認→本締め:順序を守れば歪みやズレを防げる。
完成してからのリアル感想

- 黒フレーム×ガラスでめっちゃ映える!部屋が広く見えるの嬉しい。
- 背面オープンだからディスプレイ映え◎だけど、裏の配線整理は必須。
- それぞれの足にアジャスターが付いているのでグラつきは調整できる。
- 地震対策はガチで必要!付属の壁固定金具をちゃんと使ってね(でも買った商品は背が低いものだったから地震用金具はつけてないよ)。
まとめ
VITTSJÖは見た目も使い勝手も良くて「買ってよかった!」ってなるアイテム。
IKEAの家具の中でも人気なの。
だけど、向き・水平・ガラス扱いの3つだけは絶対守ってね。守ればずっとニコニコできる家具になるよ〜。
以上、Rineのリアルレビューでした💕
また、何かよかったものがあれば紹介するね!
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