シンク

ノウハウ

高級キッチンはどう作ればいいの?|キッチンデザイナーが教える8つのポイント

施主様より作りたい高級キッチンがモデルハウスに展示してあると聞き、調査のために住宅展示場に行ってきました。大概高級住宅街の展示場には坪単価もそれなりにするので高級キッチンの展示比率も高くなります。そこで住宅展示場に足を運びました。そしてそ...
輸入キッチン機器

コーラー社製ホーローシンク(Riverby/K-5871)付属品の説明

洋風なキッチンをデザインする時コーラー社のシンクは雰囲気づくりに一役買っています。かつては輸入シンクと言えば二層のダブルシンクが多かったのですが、最近では食器洗い機の普及に伴い一槽タイプのシンクがアメリカでも多くなってきました。 ホ...
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COMO(コモ)シンク の販売が再開されました|白いシンクが復活!

既成のステンレスの表面にセラミックコートされた白いシンクの代名詞「COMOシンク ( モシンク )」が販売を再開します。発売は2018年5月1日から。 彼此、「COMOシンク」の廃業する旨のお知らせがきたのがおよそ一年前の2017年...
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アメリカ・コーラー社の工場で火災があったので心配しています

アメリカデザインで人気のコーラーは輸入キッチンの販売店や輸入住宅メーカーが好んで提案してくるキッチンパーツです。 そのコーラーですがニュースサイトにアメリカ合衆国ウィスコンシン州の東部に位置するシボイガン郡のコーラー社の工場で、1月...
ノウハウ

継ぎ目のないサイルストーンのシンクを見てきました

以前より、サイルストーンのシンクは日本でも発売されていたのは知っていたのですが、今一つピンと来なかったので私の記憶の中から遠ざかっていました。 新しいコセンティーノ社のシンクは-インテグリティ(Integlity)。 インテグ...
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COMO シンク|コモ カラーシンクから廃業のお知らせ

カラーステンレスシンクの代名詞「COMO シンク」ですが、私の大のお気に入りで普通のステンレスシンクでは満足されないお客様に、COMOシンクかコーラーのシンクかをお勧めしています。 COMOシンクは、既成品のスレンレスシンク(トヨウ...
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コーラー(KOHLER)のシンクと水栓をショールームに選びにいった感想は?

イベントで使用するキッチンの水栓とシンクを「コーラー(KOHLER)社」(アメリカでも高級品)にしようかなと悩んでいて時間をみつけてショールームを尋ねてみました。 新しくできたコーラーのショールームは新橋駅から歩いて5分程度の所にあ...
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トクラスキッチンの説明と長所!トクラスのシンクがおすすめ!

打ち合わせをしていると、先方のコーディネーターから「トクラス」同等のキッチンでって話があります。 あ~あのパステル色シンクのトクラスねってわかってるけど皆さんはいかがですか。 トクラス?って聞きなれないキッチンメーカー...
ノウハウ

ホワイトのCOMOシンクや大きさ形自由のオーダーシンクのすすめ

キッチンのシンクは、最近様々なものがあります。 一般的にはステンレスが多いですね。それ以外にも、ホーロー製、陶器製、セラミックコーティング、ステンレス、樹脂製など。 まあ、それぞれ長所・短所はあります。 一番多い...
カウンター天板

ステンレス天板を使った特注キッチンも高級感満載!!

現在キッチンカウンターの大部分は、ステンテスではなく人工大理石が主流なのは皆さんもご承知でしょう。 人工大理石は安いステンレス製キッチンのイメージを、およそ30年前に払拭して登場しました。 その当時のステンレス天...
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